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2014年8月最後の土日も西多摩ローカルで! [ROCKYMOUNTAIN]

今日明日と乗鞍MTBエンデューロが行われます!
選手の皆さん、頑張ってください。
関係者の皆様、ありがとうございます。
といっているのはここ西多摩のナカザワジムPCから(笑)
明日の午前中は西多摩マウンテンバイク友の会活動を3ヶ所で地域の方々や他のボランティアの方と行います。
つまりGYMチームはローカルにいるという事で、みんなが大好きなスタイルのレースには出ませんが、大好きなローカルを守るためにワーク&ライドします!
でも来年また乗鞍でエンデューロが行われるのならばスケジュールの調整をして絶対出たいな~と。
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ということで、ROCKYMOUNTAIN ALTITUDEのご機嫌なエンデューロレース動画をどうぞ~

Altitude Sickness — Highs & Lows at EWS #5: Winter Park, Colorado from Rocky Mountain Bicycles on Vimeo.


あっ!店の方は営業してますからじゃんじゃん遊びに来てください!
もちろんALTITUDEもあります!
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BCバイクレースで感じたこと その4 答え合わせ。 [ROCKYMOUNTAIN]

「BCバイクレースで感じたこと」も、その4。だいぶ引っ張っていますが、お付き合いください(笑)

このBCバイクレースはカナダブリティッシュコロンビアの極上のシングルトラックを7日間、とにかくマウンテンバイカーにとってしんどいけどハンパない恍惚感を得られるレースだと、ロデオサーカス辻さん、そしてCOVEバイクのポールさんから聞いていて、その後には安曇野の女王の可奈子さんからも「絶対に行くべき!」と言われていたこのレース。
私が参戦するにあたって、二つのことの答え合わせをしてこようと思いました。
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一つは今活動している西多摩マウンテンバイク友の会の向かっている先・歩いている道が正しい方向に進んでいるのか?
もう一つは、西多摩ローカルで日々楽しく走ってつくってきた私のスタイルがBCバイクレースというステージでも楽しくマウンテンバイクを走らせることができて、そして最後まで走りきれるのか?ということ。

答えは・・・?


ここからは中沢的の解釈になりますので、そこのところよろしく(笑)

BCバイクレースは7日間のステージレースで、それぞれのローカルのカラーみたいなものがあります。
そしてそのローカルを7日間走ることでみえてくるストーリーがありました。
また一日のステージの中にもストーリーのようなものもありました。


林道をガッツリ上るとその先には大規模に伐採された山の下り!
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西多摩ローカルでは走ることのないでかい岩盤やスキー場でないのにずっと先が見えて、人が走りこむことでいいトレイルになっているぶっ飛ばし系の下り!
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林道を上るとその先には細かいアップダウンを繰り返しながら延々続くシングルトラック。
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スムースなところもあれば、常に身体を細かく動かしながらペダリングするところがたくさんあって、テクニックを駆使しながらペダリングをするのが大好きな人にとっては、ご馳走さま~な感じ。
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トレイルに生息するマウンテンバイカーという生き物になるべく、スムーズかつスパッとバイクを走らせることに全神経を集中して。
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気がつけば国境を越えたマウンテンバイカートレインに。
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ゴリゴリな上りセクションも西多摩ローカルスタイルで、ヒラヒラと。パートナーのmikyはいい感じで~
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あんまり得意でない、ひたすら続くジープロード上り、漕いだもん勝ちだろ~的なところは日本で大人気の長い距離系レースみたい(笑)
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でもその先にはまた極上のトレイルが!
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海を見ながら下って、そのままシングルトラックへ~
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適度にメンテナンスされたシングルトラックは本当に極上。
トレイルとしっかり関わっているローカルがあってこそですね。


気持ちいい・気もちいい~!の後は・・・


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55Kmも山の中を走ってきて、この森を抜けたらあとはフォロースルー的ロード道だとマップを見て思っていたのに、森を抜けてブラインドコーナーを曲がったら、あり得ない砂地の激上り。
完全に主催者に遊ばれてる感じ。でもマウンテンバイカーは手のひらに乗せられながらも楽しんじゃう感じ(笑)


海辺でキャンプして、さわやかな朝。
その海辺からスタート! 気持ちいい!
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巨木がたくさんある公園のトレイルを走りながら、公園内のトレイルでマウンテンバイクが走れて、そしてきちんとマウンテンバイクで走る際の看板が設置されていたりしていて、カナダってすごいな~」なんて思っていたら・・・

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でも頑張って果てしなく見える上り道の先にはもちろん!
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ステージも後半に入ると、いままでのナチュラルなトレイルから、より人の手が入ってマウンテンバイクを思いっきり楽しむためのトレイルがいっぱい出てきて。
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ゆるい感じでスタート


そして、たまらん!な状態へ
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そしてスコーミッシュ!
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BCBRを走りきれたのはロデオサーカス辻さんのサポートがあってこそ!
この日のDAY6はゲストデーということで、BCBRに関係する人たちもワンデイエントリー。
ということで、辻さんと一緒に走りました!


がっつり林道をのぼっている途中でパーティな応援!
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最高の応援だね!


2013年はステージ毎に2ヶ所のエンデューロタイムアタック!
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初めて走るトレイルでも関係なく全開です!!
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最終日ウィスラーはダウンヒルコースを逆走上りしてから下りに入るとBライン・ハートオブダークネス!
日本ではありえないスーパースムーズでいて、ものすごく大きいバンクとジャンプ!
でもそれが考えつくされて作られているので、余計な事さえしなければ気持ち良くて安心して乗っていけます!
このあたりのことはまたの機会に。
その後はラダーやらガレ場やらなんやらでマウンテンバイクのあらゆるシーンがテンコ盛り(笑)
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ホントに逆走
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クランクワークスのハンパないモノたちを横にして上る(笑)
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Bラインを下ってきてイッちゃった感じで、ボトムに帰ってきた。
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7日間のステージでキラッキラ☆純度100パーセントのマウンテンバイカーになりました!
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さて、肝心の答え合わせです。
自分で問題出して自分で答えを合わせをするという、ちょっと自己満足型で恐縮ですが(笑)


一つ目の西多摩マウンテンバイク友の会の歩んできた道(友の会発足以前の仲間やナカザワジムメンバーでの活動を合わせると10年位)はどうかというと、これは正解という答えが全部できているわけではないけど、一歩ずつ進んできている道が間違っていないということを感じました。
答えは出ていて、その先まで今は進んでいかなくてはと実感しました。

もう一つの答え合わせの西多摩ローカルで培ってきたスタイルですが、7日間身体はつらくとも日に日にフレッシュになっていく脳!
そして一線を越えると身体は動くようになってくるんですね(笑)
力でなく、スムーズに上手く走り、トレイルとの調和・一体感を目的にローカルを走ってきたスタイルがあったからこそ、あらゆるシチェーションでマウンテンバイクを走らせるのが楽しく、(林道パワー系上りはそうではなかったかも 笑)レース終了後のビールが毎日毎日美味しく飲めたということは、西多摩ローカルスタイルでよかったということ。
これはあくまでも私が考え実践しているスタイルなので、リアルレーサーの方には先に謝っておきます(笑)

BCバイクレースのストーリーって??
一日の流れは、まずはロード道や公園のようなところやゆるい丘陵のトレイルを走ります。
時にはその公園のトレイルや丘陵にもパンプっぽい味付けがされていたりして楽しい。
そしてその後はガッツリ上る林道。途中にシングルトラックの上りを挟んだりもします。
上った先には横移動できる極上のシングルトラックがあったり、テクニカルな下りがあったりで、それらの山をいくつかつないで、最後にはまたスタートした後のようなゆるい丘陵や公園を走り、ゴールする感じ。

7日間を通してのストーリーは、DAY1がすごく濃いローカルの世界。
メインストリートの周りには山々があって、そしていたるところにトレイルヘッドが!
ビジネスの香りがしないんだけれどもたくさんのマウンテンバイカーが訪れてトレイルを楽しんでいる感じ。
トレイルにはナチュラルナところもあれば、人の手が結構入っていてマウンテンバイク遊びがかなりいい感じで出来ちゃうトレイルも
DAY2・DAY3は、かなり奥まった感じのローカルで、すっごくナチュラルトレイルがいい感じ。
あくまでも人が移動するためにメンテナンスがされているのだけれど、マウンテンバイカーが走ることで、なんとなくバームっぽく曲がれるところや、なんとなく飛べちゃうよね~みたいな、トレイルライドが大好きなXCライダーが涙モンの極上トレイル。
DAY4は、とにかくガツンと漕ぐぜ!的トラバースな感じでひたすら遠く、高くな世界。
そしてDAY5・DAY6はトレイルに人の手が入ることでマウンテンバイクライドの可能性がより広く深くなるようなトレイル。下りは心地よいフローな世界と、ちょっとエンデューロ系なチャレンジし甲斐がある下り。
今風な感じ。
そして最終日のDAY7ウィスラーはマウンテンバイクのスーパーアミューズメントパーク!

濃いローカル→→ナチュラルなローカル→→山をトラバースして海から山、そしてまた海→→ご機嫌なフローにエンデューロ→→マウンテンバイクのスーパーアミューズメントパーク。

マウンテンバイクという乗り物を味わいつくせた7日間でした!
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レース中のフィードステーションではこんな感じで(まだレース中 笑)


BCBRゴール翌日はビッグバイクをレンタルしてウィスラーバイクパークを走ったのは言うまでもない(笑)


マウンテンバイカーとして、マウンテンバイクに乗るだけの生活。
そして同様の人種が600名も参戦する世界。
スタッフ・ボランティアも同じような感じで。
・・・というより、BCBRを動かしている人たちのマウンテンバイクにかける情熱は素晴らしすぎる。
そんな環境の中で純度100パーセントマウンテンバイカーでいられる幸せに感謝。

そこで全身で感じてきたものを西多摩ローカルに持ち帰りました。


写真提供 ヒデさん、辻さん、miky



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2013BCバイクレースで感じたこと その3 [ROCKYMOUNTAIN]

いよいよ日曜日に2014年BCバイクレースがスタートします。
今年はナカザワジムチームのエースのRAIMUが参戦!
そして急遽チームジャイアントの門田選手も参戦となりました!
みんなで応援したいと思います。

・・・ということで昨年レース後にBCBRブログが途中で終ってしまっていたので、続きをアップしたいと思います。
まずはその前に昨年の「BCバイクレースで感じたこと その1」「その2」を加筆&写真の追加をしてあるので、よかったらご覧ください。


それでは2013BCバイクレースで感じたこと その3です!

今回は感じたことというよりも、BCバイクレースってどういう感じで一日が流れていくのか?と、カナダ入りから~をお伝えします。

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まずは成田。荷物はこんな感じで(詳しくは2013バイシクルクラブ10月号参照で~笑)
EVOCのバイクトラベルバッグにROCKYMOUNTAIN 29er Elementと、650BのAltitude。


VANCOUVER到着後は今回のBCBRでお世話になったROCKYMOUNTAINのランディさんの車でROCKYMOUNTAIN本社へ行き、INSTINCT MSLのテストライドに参加。(A&Fの北本さん、角野さん、伊藤さん、その他スタッフの皆さんのおかげです。ありがとうございました)
いきなり楽しいライド突入!その時の模様はこちらをクリックしてご覧ください

テストライドあとからはロデオサーカスの辻さんにものすご~くお世話になりました!

翌日DAY0は受付&移動日。
辻さんのピックアップトラックに前夜組んだバイク2台を積んでNORTHVANCOUVERからフェリーに乗って、受付会場のあるNANAIMOへ。バイシクルクラブの鈴木ヒデさんもレンタカーで一緒に移動しました。

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会場では辻さんのサポートをがっつり受けながらエントリー。

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ゼッケンにはチップが埋められていてステージレースのタイムと一日2回あるエンデューロステージ(1~3kmぐらいの下り系タイムアタック)のタイムが計測されます。


すっごくデカいトレーラー!!
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レースに使用するバイクは主催者に預けます。
毎レース終了後に一定の時間をおいてから毎回バイクは預けます。
翌日のレース前には500台をゆうに超えるバイクがラックにかけられて、スタートを待ちます。
つまり、レース終了後に洗車&バイクチェックを速やかに済ませないといけません。
ただし有料のメカニックサービスもあるので、そちらにお世話になるライダーも結構います。

ちなみに毎日のメカニックサービスは夜通し行われていました。
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受付を済ませるとライダーには以下のものが配布されます。
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ステージ7日間の荷物を入れる大バッグ。キャンプ地からスタート地点などの移動の際に使う巾着袋。
ヨガマットに食事の際に使用するタンブラー。
空港の写真にあった多くの荷物の中から、7日間のステージで必要なものをピックアップ。
主催者から配られたバッグに詰め込みます!(笑)
それと7日間のスケジュールなどがのっているパンフレット。


使わない荷物と一緒にバイクバッグを預けます。
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バイクバッグはEVOCが一番人気でした!

大きいほうのバッグはこんな感じで毎日トラックに詰め込まれて移動します(笑)
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バンクーバーでのROCKYMOUNTAINライドからBCBRのDAY2まで、バイシクルクラブの鈴木ヒデさんがレースに帯同してくれました。
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海外のMTBレース取材経験が豊富で、ライドもされているヒデさんのアドバイスには本当に助けられました。
ありがとう!

すべての準備が終わった後は体育館でBCバイクレースについてのミーティング。
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キャンプ地での過ごし方やレースの注意事項、その他諸々。
全部英語なのでなんとなく聞いていましたが、野外でのトイレの注意事項の説明にはかなり笑った。
このあたりのネタは世界各国鉄板のようです(笑)

DAY1のスタート地のCUMBERLANDに移動です!
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みんなでまったりした時間をすごして、目の前にたくさん停まっているスクールバスに乗って移動です。


バスの中は毎回こんな感じ~
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堅い直角椅子に座って揺られること2時間ほどでCUMBERLANDに到着。
いよいよ翌朝からBCバイクレースがはじまります!
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夕食まで町をウロウロ。濃いバイクショップやカフェなんかあって、いい感じ。
スーパーでちょこっと買い物をしたりしました。
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ここの街はのんびりした雰囲気ですが、マウンテンバイカーにとっては最高の環境!
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食事は体育館だったり、コミュニティーホールのようなとこだったりで食べます。
時にはアイスホッケー場で食べたりもしました。
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食事はこんな感じであります。
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私的にはもっとパンチが欲しいところでした(笑)

宿泊テントはゴールをするとすでに張られています。
早い者勝ちで場所が決まります!!
4人用テントを二人で使用します。
私たちはロデオサーカス辻さんのサポートもあり、テントはいつも取っておいてもらいました。
もし自分たちでとっていたらと思うと、常にのんびりな順位で走っていたので、テントスペースはかなり過酷な環境の場所だった可能性があります?(笑)

寝床はこんな感じ。
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日本から持参したキャンプ用のエアマットにシュラフ。
疲労した身体を復活させるにはクール&フィットが絶対に必要です!

シャワーやトイレは、これまたでかいトレーラーがそのまんまシャワーとトイレになっています。
毎日毎日きれいにしてくださっていたバスルームチームの皆さんには大感謝です。


朝はいつも鶏が絞められたような声のWakeup Callが鳴り響き、BCバイクレースの一日がはじまります。
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前日預けたバイクがスタッフによって並べられています。


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自分のバイクを探すのもなにげにスタート前の慌ただしさもあり大変だったりしますが、この時間は好きでした。

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極上のシングルトラックと最高の景色の中を存分に楽しみ、そしてゴール!(身体はいつもいっぱいな感じ?)
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レースが終わると早い時間の夕食に加えてバイクも主催者に預けるため、テントの場所取り・荷物の回収、クールダウンにバイクの洗車・整備、そしてシャワー。場合によってはシャワーしつつの洗濯。
あっという間に時間は過ぎますが、速く走ればそれだけ時間に余裕ができます。
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カナダは日没の時間が遅いので、かなりいい感じ~

・・・で、またその日走った極上のコースを思い出し、そして翌日のコースに思いをはせながら寝袋でスヤスヤ~
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BCBRの朝は早い!

ゴッドファーザーと一緒に朝ご飯を食べたDAY3
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昨日どうだった~? みたいな夢のような話をしながらの朝食。
しかし、レースは続く!

例えばこのDAY3は 朝7時の朝食からはじまり、8時にバスに乗る。
10時過ぎにフェリーに乗って、昼ちょっと前にレーススタート地点到着。すでにバイクラックにかけられているマイバイクを見つけ出し準備。
そして12時45分レーススタート!!50kmの山の道へ(笑)

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準備がめっちゃ忙しい~
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そしてスタート!


いけね! ステムがちょっと曲がってる・・
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圧倒的ビリからのスタート決定(笑)


ゴールはいつもこんな感じで!
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ロデオサーカス辻さん&ファミリーには大大大感謝です!

次回その4ではライド関係についてアップしますよ~!








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2013BCバイクレースで感じたこと その2(何回つづくのか?) [ROCKYMOUNTAIN]

BCバイクレースのゴールから2週間。
本当に今すぐにでもカナダに飛んでいって走りたい気分ですが、
地道に日本で頑張っていきます(笑)

・・・ということで、BCバイクレースを走って感じたことのその2。
がっつり伝えたいことは8月20日発売のバイシクルクラブを見ていただくとして、当ブログではそちらと被らないことをアップしたいと思います(笑)


写真はすっごくキツかったDay4 EARLS COVE TO SECHELT
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ひたすらアップダウンを繰り返しながらの61kmステージ
パートナーのmikyの後ろに真っすぐに続く道のそのまた向こうの山をひとつ越えてきています(笑)
ちなみに高い木々のない緑色に真っすぐ伸びている所にかすかにクネクネと写る茶色い道ですが、実は10~20mぐらいの上り下りの繰り返し道で、石ごところどころゴロゴロのバンピーな道をひたすらに上っては下り上っては下りを10kmぐらい。
上り返しでは下りの勢いを使おうにも水切りがいちいちでかくて、勢いが使えない感じでした(悪夢)
もちろん、この写真の先の下りは極上なものでありましたが~

・・・で、この日は朝8時にベースキャンプからバスで移動、9時過ぎにフェリーに乗り、スタート地点についたのは10時過ぎ。そしてスタートは11時過ぎという既にレース前から過酷な状況(笑)
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フェリーがスタート地点に到着。


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これ、スタート前の写真。
くつろいでいますが、けっしてゴール後ではないです(笑)


景色はめちゃめちゃ良かったDay4でしたが、とにかくガツンと効くステージでありました。


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チームメイトのmikyと撮ったこの写真は60km手前の地点で、55kmぶりぐらいの安らぎの舗装フラット
それまではひたすらに山道を走っていたわけなのですが、この時すでに夕方6時近く。

そうです! カナダのこの時期はとても日が長いんです!!
夜9時になって少し暗くなってきたな的感じなのです!

ということは、仕事を終えてから楽しいトレイルライドへ行けるんです!
そりゃMTBに乗る人が増えるわ~って感じです。
うらやましい限りです。

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日本にいる時だったら夕ご飯~ な感じの時間にゴール!



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こちらの写真はDay2 CAMPBELL RIVERのゴール地点
このそばに選手のベースキャンプがあるのですが、この写真を撮った時は夜7時過ぎ。
ちなみに私は今大会サポートをしてくださったロデオサーカス辻さんとビールを飲んでいたのですが(毎レースか! 笑)明るい時間に飲むビールは最高だな~と思っていると、あっという間に就寝時間!身体を休めなければいけないのに、ついつい明るいもので余裕気分で飲んじゃったりしちゃって・・・

なんにしても日が長いというのは、マウンテンバイカーにとって最高なのであります!
ビールもいっぱい飲めるしね!(違うか。)


つまり、人々は仕事を終えた後にひとっ走りできちゃう環境なわけで、そりゃぁMTBライフも充実しちゃうよな~なんて思ったわけです!

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2013BCバイクレースで感じたこと その1(?) [ROCKYMOUNTAIN]

いよいよ今度の日曜日からカナダBC州で行われる極上シングルトラックを7日間走るBCバイクレース2014がスタート!

今年はナカザワジムのエリートライダーのRAIMUが参戦します。
・・・ていうことで、昨年私が出場した際のブログを加筆・修正してもう一度アップしたいと思います。
BCバイクレースで感じたこと その1・その2をアップしたところで終わってしまっているので、その3・その4も近日中にアップしたいと思います。
まずはその1を今一度、どうぞ~

 
BCバイクレース。
まだあの興奮が体中に残っている感じです。

書きたいことたくさんありますが、それは8月20日発売のバイシクルクラブをご覧下さい(笑)

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7日間に渡ってブリティッシュコロンビアの7つの地域のトレイルを走りまくるステージレースがBCバイクレース。
ライダーはテントで寝泊まりして、朝が来ると次のゴールを目指して走ります。
走行距離は一日50km前後で75パーセントがシングルトラックになります。
カテゴリーはソロとペアのカテゴリーがあって、ペアクラスはコース中の2ヶ所のチェックポイントとゴールをパートナーと一緒に通過しなければなりません。

また昨年度から採用されたエンデューロセクションと呼ばれる山の中での1.5~3kmの下り系タイムアタックが、よりこのBCバイクレースの楽しさをアップさせてくれます。
エンデューロスタートゲートをライダーが通過するとゼッケンに埋め込まれたチップでタイム計測スタート。エンデューロゴール地点のゲートを通過することでライダーのタイムをとることになります。
エンデューロセクションは各日2ヶ所設定され、めちゃめちゃ燃えるような走りをしたくなるのですが、いつも25km以上山の中を走らされた後に第1エンデューロが、すごい日になると第1エンデューロが45km以上トレイルを走らされた後にやったきたりします。
ちなみにそういう日は第2エンデューロスタートが55km地点だったりして、スタート地点ですでに足が終わっていたりします(笑)

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この写真は最高に楽しかったDay6のスコーミッシュでのエンデューロ区間での写真。
BCバイクレースのオフィシャルページ内のDay6にアップされていました!
めちゃめちゃ感動です!


素晴らしいレースの雰囲気が伝わってくる写真がBCバイクレースのホームページにあるのでよかったら見てください!2013BCバイクレース写真
ちなみに私はオフィシャルサイトDay6の最後の方に出てくるのでチェックよろしくです(笑)


エンデューロの楽しさもさることながら、みんなが頑張っているのは総合成績です。
毎日のタイムを重ねていって最終日のゴールの時点で一番累積時間の短い人が優勝になります。

でも、たいていのライダーはステージを重ねるごとに成績を気にしつつも、毎日の辛いんだけど極上の楽しいシングルトラックを走る。愛車と一緒に走りきる。パートナーと一緒にゴールするんだ。
そんなような思いになっている気がしました。


そしてこれから先は私個人のFACEBOOKで以前投稿したものを転載します。


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BCバイクレース7日間350km。うちシングルトラック率75%。ということは250km以上がMTB乗りにとって大好きなシングルトラック!
しかしシングルトラックの上りパートはかなり過酷になってきますが(笑)

最終日のウィスラーバイクパークのみ有料のMTB施設。
つまりそれまでDay1からDay6までの6日間レースで走った道は日頃からフリーで走ることができるトレイルなのです。
そのトレイルではそれぞれにしっかりとしたローカル団体があり、マウンテンバイカー自らがつくってきた世界があったのでした。

写真はDay4のレース中でのひとコマ。
ローカルのおっちゃん二人(あえておっちゃんと呼ばせていただきます)が、レースコースで使っていた隣のガレ場道をメンテナンスしていました。
おっちゃんたちと話すと自分たちのローカルだからメンテナンスしているそうで、「日本から来たのか~。この先もまだまだ楽しいから楽しんでいってくれや!」って感じのことを言われました。

自転車店店主は自転車を売るのが仕事ですが、私はその前にマウンテンバイカーであります。
ですから今の日本のトレイルを取り巻く環境がより良い方向へいくようにと微力ながら自分が走っている西多摩ローカルで汗をかかせてもらっています。
そして一緒になって汗をかいてくれる仲間も増えてきていますが、時間のかかる作業をコツコツやっていく必要があります。

しかし私の体は一つしかないので西多摩ローカルで走っている場所すべての地域との関係性ができているわけではありません。
これも時間をかけて現在活動をしている場所以外の方々と関係を持てるようにしていきます。
たくさんの仲間と一歩ずつ。

カナダでできていることが日本でできないわけはないと思っています。



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ROCKYMOUNTAIN ALTITUDEでカナダBC州を走りたい! [ROCKYMOUNTAIN]

今年に入って、仙骨・尾てい骨を痛めたり、インフルエンザにかかったりで、何と昨年末から昨日の1月22日までトレイルを走っていなかったという現実!!

昨年末に定休日作業デー夕暮れライドをALTITUDEでしてから一か月弱。
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パークレンジャーにもほとんど人が来ないところでドンピシャのタイミングで会って、「今年もありがとう。来年もよろしくね~」なんて会話をしてから一か月弱!! 
長かった?早かった? 

キラキラの夕方にイエローなALTITUDEとクロスマックスエンデューロホイールが眩しいですね~!(自己満)
昨年末の一人走り納め。
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そして復帰ライドはもちろんALTITUDEで!

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昨年、JシリーズDHエリートレースで膝を割ってしまったKeiくんも一緒にライド。


途中からFRG店長ズのワダさん&タカヤマさんに平日ライダーズのSさんも合流してのライド。
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私のALTITUDEはやや下り目のセッティング
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このバイクで西多摩ローカルを走る時はかなりの余裕感。
下りセクションでは本当に好きなように走れます(個人差あり 笑)
もう相当乗り込んだので、27.5ホイールの感じってかなりわかりました。
気になる方はお店で聞いてくださいね~!

ちょっとテクニックを必要とする上りレイアウトでコツコツ上り、下りは極力ノーペダルもしくはきっかけづくりなペダリング&サスを使っての加速感を味わうようなスタイルで遊ぶと、本当にALTITUDEは楽しいバイク。

う~ん。 もっともっと上手くなりたいぞ~


楽しい時間を仲間と共有。
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ご機嫌な定休日でありました!


ALTITUDEのご機嫌な感じはこの動画で!

2013 Altitude Launch Ride from Rocky Mountain Bicycles on Vimeo.




FACEBOOKのナカザワジムページではなるべく早く商品紹介なんかをアップしています。
こちらもよかったらご覧くださ~い!
ナカザワジムFACEBOOKページ
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THUNDERBOLTでほどよくライド [ROCKYMOUNTAIN]

MTB界の今年度から来年度は流れ的に27.5(650B)な感じであります。
私も流れに乗ってというわけではないのですが、27.5のALTITUDEをかなり乗り込んでいます。

そしてここのところは2014年モデルのROCKYMOUNTAIN THUNDERBOLTをいつも遊んでいるローカルで乗っているわけですが、このTHUNDERBOLTはベースが私が今まで乗ってきたELEMENTであり、そのELEMENTの26インチと29インチのモデルそれぞれをトレイル&レースで乗りまくってきたので、27.5に乗った時にはかなりそれぞれのホイールサイズの特徴というものが解りました。

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昨日のランチタイムライド。道は苔がまだまだたくさんあり夏が残っていますが、風や空は秋を感じさせます。


MTB界は27.5が最高~!的な流れもありますが、26の方が反応性がよく軽やかにバイクを動かしやすいし、29の方がスピードが乗った時は明らかに速い。
じゃぁ どこが27.5がいいところ?となると・・・

地味~に29に比べて足に重さを感じることもなく低速域でも走りやすくて軸をつかみやすい。
地味~に26よりも安定してトレイルを走れているし、スピードも落ちにくいし、速い。

私の場合ですが、26から29に乗った時に受けた「速-っ」みたいな感動はないのですが、いつも走っている所でホイール径が変わったことで感じる違和感というものがなく、単純にトレイルを楽しめちゃっているのです。これってなにげにすごい事。

うーん 商売的にもっと皆さんを煽った方がいいのだろうけど(笑)私自身は普通に乗りやすいという感想が一番かなと。

今のところ、乗られる方の体型スタイルや走りに行く・行きたい場所で26・27、5・29を勧めていますが、海の向こうでは明らかに26が少なくなってきているように感じています(26楽しいのにな~)


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ということで、まだまだ心が揺れ動いている店主でありますが、理想を言えば26・27、5・29がそれぞれ残ってくれるといいなと思います。

パーツ類を在庫するの大変だけど(笑)

もっと詳しくはお店で聞いてくださ~い! 試乗車もあります。

FACEBOOKナカザワジムページもあります。いいね!をしてくださるととても嬉しいです!こちらの方では商品の入荷状況などをお伝えしています。
よろしくお願いいたします。

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ROCKYMOUNTAIN THUNDERBOLT試乗できます! [ROCKYMOUNTAIN]

2014年から各メーカーが27.5サイズを中心に展開されますが、ROCKYMOUNTAINはいち早く他のメーカーに先駆けて2013年からALTITUDEというモデルをリリース、トレイルライドにおいての27.5の優位性を感じたライダー達から素晴らしい評価を得ていました。

今夏、私が参戦したカナダのシングルトラック7日間ステージレースのBCバイクレースでもALTITUDEで参戦していたライダーがたくさんいました!
私のパートナーのmikyもALTITUDEで参戦していました。

私は29erのELEMENT999で参戦したのですが、リアルレーサーではない私は中低速なシングルトラックの上りではスピードがかなり落ち、そんな時はELEMENTが27.5ホイールサイズだったらゆっくりコツコツ体力を温存して上れるのではないかな~?なんて思っていましたが、そんな私のようなギンギンにホイールを回さずにシングルトラックトレイルを楽しみたいライダーにピッタリのバイクが発売になりました!

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THUNDERBOLT!

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ABC Pivots&SMOOTHLINKは軽やかなペダリングと常に路面をしっかりととらえてくれるトラクション性能があります。

XCベースのTHUNDERBOLTは軽さと安定のバランスがほどよく、西多摩ローカルのあらゆるシチェーションでしっかりとペダリングができるバイクになっています。

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より下りをアグレッシブに楽しみたいのならALTITUDE。
でも西多摩ローカルを中心に考えるならばTHUNDERBOLTかな~と。
もちろん、みなさんが求めるスタイルが色々あると思うので、まずは試乗してみてください!?

えっ? 試乗?

まだ発売前のTHUNDERBOLTですが、少しの間A&Fさんから試乗車をお借りしています!


店にはカナダのトレイルで走りこんで作られた29erのELEMENT999とALTITUDEもあります。
こちらはいつでも乗れますので、お気軽にどうぞ~

ちなみに上記の文章でBCバイクレースにおいて29erのELEMENT999でちょっとネガな事を書きましたが、あれはヘロヘロな状態で少しでもタイヤ回りに軽いフィーリングが欲しかっただけで、ホイールがしっかりとまわっているときには29erのELEMENTのスピード感というものはとんでもなく気持ちよいものであり、まさにBCバイクレースのために作られたバイクなのだな~と、7日のレース中いつもELEMENTからは楽しさと心地良さをもらっていました!

参考までにBCバイクレース動画を張っておきます。
すでに観たかたもたくさんいるでしょうが、もう一度どうぞ~

そして新発売のTHUNDERBOLTもBCバイクレースのコースにジャストフィットなんだろうな~!
再来年はROCKYMOUNTAINのどのモデルで出ようかな~(笑)


・・・で、こちらがALTITUDE
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おすすめホイールのMAVICクロスマックスエンデューロも絶賛発売中~!


そろそろBCバイクレースの総括ネタを書かなければですね・・・
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ALTITUDEをカナダで乗りたい! [ROCKYMOUNTAIN]

昨日は雨が降る前にサクッとお客様とライドしてきました!

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バイクは最近一番の出動率のROCKYMOUNTAIN ALTITUDEで!


乗り込むほどになぜROCKYMOUNTAINがこのようなバイクをつくったのかが分かってきました。
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このバイクのオイシイところと、ちょっと苦手かなと思えるところも。
ほとんどおいしいところだらけですが~(笑)

私の場合、新しいバイクに乗ると「なぜこういう設計になったんだろう?」「開発していた人たちが楽しく乗っていた感じってこうなのかな~?」な、答え合わせ的なライドが好きだったりします。

特にROCKYMOUNTAINのバイクはトレイルで走りこんで作ったものだから、なおさら楽しいのです。
だって6月にカナダのROCKYMOUNTAIN社に行ったときに、みーんなMTBに乗るのが大好きの延長線上でスタッフになっちゃてるような感じでしたから(笑)
・・・で、一緒に走ってみたらみんな速くて上手かったし~!
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バイシクルクラブにMTB日和 [ROCKYMOUNTAIN]

9月に入っても暑いですね~

先週も大好きなROCKYMOUNTAINでのライド・ライド・ライド!(一部ボランティア含む~)

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一人でサクッと走るときはハードテールのVERTEXに乗ることが多いですね~。



・・・で、みんなとのライドのときは27.5ホイールのALTITUDEかな~
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BCバイクレースでガッツリ乗ったELEMENT999は現在お休み中~というか、勝手に殿堂入り状態(笑)


そんなBCバイクレースのレポートを現在発売中なバイシクルクラブとMTB日和に掲載されています!
ぜひご覧ください!
MTB日和のほうではMAVICのインプレッションもやっていま~す。


ちなみに当店のROCKYMOUNTAINの試乗車は
ELEMENT999RSL(29er)・ALTITUDE970MSL(27.5)・VERTEX990RSL(29er)・FLATLINE(26er)そのほかカナダで乗ってきたINSTINCTの話もガッツリできます。
2014年ROCKYMOUNTAINの資料もあるので、興味のある方はぜひご来店くださ~い!
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